2014年05月20日

イギリス風の庭に・・

伝統的な、イギリス風の庭を手本にしているようですが、何となく違うような気もします。でも写真では判りませんが、、実際にこの中に身をおけばイングリッシュ風といってしまってもいいような気もします。

蚊は超天敵ですけども、それ以外はなかなか快適な庭だったりします。
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posted by 二代目 at 16:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常・風景・季節

2014年05月19日

社会通念上、梅雨に入る=春が終わって夏に突入したということになるそうです。ということは、、夏らしい天気が続いていても梅雨の前だったら初夏と呼ばないんですかね?一般常識上、普通は5月〜6月の夏らしい天気の時を初夏と呼びますけどね。。

梅雨に関しても諸説色々あるようですが、梅が丁度熟す頃の天気だから「梅雨」という説が有力らしいです。先週末に梅が初出荷でしたので、そろそろ梅雨も近いと思います(二代目基準)。。 今年は出荷量少なめ&小玉傾向らしいので、梅干漬ける方は早めにどうぞ!
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posted by 二代目 at 11:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 野菜など

2014年05月17日

ザ・戦争映画 パート1

今の日本は平和ですから、映画でしか戦争を感じることができません。今週は丁度、集団的自衛権(安全保障)の解釈がニュースで話題になっていますが、やはり戦争という危険な行為は正当化はできませんね。難しい問題。
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プライベート・ライアン(1998年)
第二次大戦、リアルなノルマンディー上陸シーンが話題になりました。今では当たり前のCGですが当時は衝撃的でした。ロードムービーとしての脚本も出来が良く、無意味な旅路に命をかける意味、そして戦争自体の無意味さをも考えさせられます。戦争映画が嫌いな人にも一度は観ていただきたい名作。

プラトーン(1986年)
ベトナム戦争の光と影が上手に映像化されていると思います。当時社会現象にもなり、一部の映像はドキュメンタリーなんじゃないかと話題になったほどでした。もちろん娯楽性も高く、若い人は結構憧れた人が多かったと思います。(この当時は山で行うサバイバルゲームがブームになった)

ブラック・ホーク・ダウン(2001年)
実話を元に、ソマリア内戦への干渉を描いた映画。近代戦争映画の名作といわれていて、アメリカの特殊部隊ヘリ、ブラック・ホークが市街地で撃墜されるという衝撃的な海外ニュース(実話)も話題に。一番の恐怖はソマリアの一般人と兵士の区別がつかないこと、そして相手が撃つまで自分から攻撃できない国際ルールが・・

posted by 二代目 at 14:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味のこと

2014年05月16日

人気映画でしょコレ? パート2

今月と来月は映画月間(二代目基準)。。そもそも人気があるので紹介する必要などないでしょうが、好きなんですよ二代目も。より理解が深まりますので、今回を機に全シリーズを一気に制覇してみませんか?
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バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985-1990)
全ての人が楽しめる映画といったらコレ!ストーリーは結構穴だらけですが、何故か満点評価をつける人が多い映画でもあります。辻褄が合わなくても面白いものは面白いということの証明ですね。3作通して夢と希望と洒落っ気たっぷりで、何度観ても面白い映画です!文句なしのナンバーワン!

ゴッド・ファーザー※2分まで早送り(1972-1990)
名作として世界的にも有名ですが、意外と観てないという人が多い映画でもあります。バイオレンスだからと嫌う人が多いようですが、軸は普遍的な「愛、家族、権力」がテーマですので、どんな境遇の人にも一定の共感は得られると思います。長い映画ですがパート3のラスト、大オチは名シーン!(映画自体を観る気がない人、オチばれ動画どうぞ

ジェイソン・ボーン(2002-2007)
ボーンシリーズは新しい映画ですのでリアル志向の映画です。一部解釈が難しい箇所もありますが、スパイ物のアクション映画としては圧倒的な完成度です。ボーンの身のこなし、仕草、車の運転、手持ちカメラの映像などなど、、より実写を意識した仕上がりになっています。凄いシーン満載です!

posted by 二代目 at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味のこと

2014年05月15日

100才の犬には見えない

(´・ω・`)ん? 何か? ・・・(´・ω・`)?

という顔です。うん絶対そうだと思う。それにしても全然100歳には見えませんね。(自画自賛) この時期、緑が一番きれいな時ですが曇りの日だったので美しい感じが全然出ていませんな。でも犬殿はきっと楽しいと思います。(うんきっとそう)

GW明けのこの時期、フルーツも停滞気味でノンビリしている二代目でした。今の時期はペット一緒にお出かけしましょう!(過去の犬に関係した日記はコチラ
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2014年05月14日

薔薇

5月は花の季節ですね。二代目はあまり詳しくありませんが、マザーがバラが好きで庭にせっせと植えています。気が付けばあちこちでイタイイタイイタイ(´・ω・`)・・ という状態です。(トゲがたつということ)

でも確かにキレイですね。写真を何枚か撮りましたので、、少しご紹介できればそうします。
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posted by 二代目 at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常・風景・季節

2014年05月13日

アロエエキス100% 処分

本物なので一部の方には非常に人気の高かったアロエですが、売れ行きが悪くなって在庫が残るので取り扱いを中止することにいたしました。ファンの皆様には申し訳ありませんが、今後は常連のお客様の受注販売だけになります。。

ラスト4本、賞味期限2014/8/21 までなので 1,150円で処分です!(TOPページから
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posted by 二代目 at 17:56| Comment(0) | TrackBack(0) | フルーツ以外のお仕事

2014年05月12日

上級な小夏

小夏に限らずフルーツ全般にいえることですが、果物はランク分けされます。例えば同じ箱に入っていたとしても生産者によって味が全く異なるように、生産者内のランク分けでも味が変わってきます。(収穫タイミングなどもある)

要するに、同じ箱&同じ生産者であっても味が違う場合があったりします。奥が深いともいえますが、自然の賜り物なのでアバウトともいえます。

同じに見えても仕入れ値が違ったりします。安いからマズイという訳にもゆきませんし、、ご予算に合わせておいしい果物を決めてお届けするのが二代目の仕事なのです。。(写真の物は大粒ですが上級品です)
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posted by 二代目 at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 柑橘類(フルーツ)

2014年05月10日

子供が主役の映画 パート2

以前「子供が主役の、涙を誘う映画」というのをやりましたので、タイトルとしてはパート2になっています。今回はR指定のないものばかり選んでありますので安心してどうぞ!
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シックス・センス(1999年)
「秘密をバラさないで」というキャッチフレーズが一世を風靡しました。一つ目の秘密が引っ掛けになっていて、ラストに二段落としの仕掛けが待っています。勘ぐるタイプの人はこの映画は楽しめませんので、素直に引っかかってあげるべきです。ウマく騙されたら素晴らしかったと絶賛できるはずです!

パーフェクト・ワールド(1993年)
ケビン・コスナー初のアンチ・ヒーロー役として話題に。脱獄犯として逃げるコスナーに対し、刑事イーストウッドが追う。泣かせるシーンも多くて、、二代目はこの映画が大好き。お化けのキャスパー扮する子役とコスナーの関係性が素晴らしくて、父であり相棒であり、そして人質でもあり、ラストは感動デス。

スタンド・バイ・ミー(1986年)
バック・トゥ・ザ・フューチャーの翌年公開され、50年代ブームが本格化しました。故リバー・フェニックスはジェームス・ディーンの再来といわれましたね。。ノスタルジーよりも50s(フィフティーズ)という一つの時代の象徴的な映画です。余談ですが二代目はこの当時中学生で50sに影響されました。

posted by 二代目 at 17:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味のこと

2014年05月09日

人気映画でしょコレ? パート1

今月は映画月間なので(二代目基準)、2日続けて映画の紹介をしようと思います。ネタ切れつつあるので、ベタな大御所映画からご紹介します!もしも、万が一、未見の方がいらっしゃるなら大急ぎで ・・観ろ。
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フォレスト・ガンプ(1994年)
名作中の名作ですね。この年代の映画からCG(コンピューターグラフィックス)に変わりました。CGの利点はより自然でリアルな表現ができること。この映画はCGを使いまくっていて、卓球もエビも戦争も観客も何もかもがCGです。ですが正しく使われていますので自然です。(CG以前は光学合成=輪郭が浮いて不自然な技術でした)

アマデウス(1984年)
モーツァルトがどれほど変人だったのかは判りませんが、この映画では変人具合をうまく表現しています。観客=サリエリの目線で没入できる作りになっていますので、いかにモーツアルトが才能に恵まれていたのか知ることが出来ます。音楽も含めて名作中の名作ですので、観てない人は一度は観るべきです!(ピアノをけなされるシーン

ブレイブハート(1995年)
好みが出そうですがアカデミー5部門受賞の安心感はあります。メル・ギブソン全盛期でもあり、本人が監督と主役を同時にやっています。中世時代の映画に抵抗がない人にはなかなかの名作だと思います。バグパイプの音楽も泣かせますし、全てのキャラがハッキリ立っていますので意外と混乱せずに観られます!

posted by 二代目 at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣味のこと